失ってしまった自分の歯の替わりに、人工の歯根を顎の骨に埋め込み、その上に人工の歯を作製して噛み合わせを回復する治療法です。固定性であるためガタついたりせず、自分の歯のように噛めるようになります。


 

インプラント治療について
症例1 インプラントを1本使用し入歯を安定させた症例
症例2 21年前のインプラント症例右下奥歯2本欠損
症例3 右下3本欠損に対して,骨増生手術(GBR)を行った後インプラント埋入手術を行った2ステージ症例
症例4 中間2歯欠損(第二小臼歯と第一大臼歯)を1回法で,インプラント処置を行った症例
症例5 下顎無歯顎のインプラント
症例6 上顎無歯顎、下顎左側欠損
症例7 サイナスリフト(上顎洞底挙上術)により骨増生しインプラントも同時に埋入
症例8 骨の状態が良好でインプラント手術後、即日仮歯をセットした症例